日野製(日野車体ボディ)
| 1次車 | |
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手広営業所 |
507[横浜200か???] 508[横浜200か???] 509[横浜200か???] |
常盤口交差点より常盤・佐助地区を経て、鎌倉市役所の横をとおり 鎌倉駅西口へ至る県道には、鎌倉駅西口のスペース等から、長いこ とバスの運行がなかった。平成11年11月に行われたパーク・アンド ・ライド実験で大船工場(現在の鎌倉総合車両所)の遊休地を活用し た実験駐車場と鎌倉市役所前とを結ぶシャトルバス運行により、 限定目的ではありながらこの県道を初めてバスが乗客を乗せて 走ったことになる。この経緯を経て、平成12年3月16日より 鎌倉駅西口〜鎌倉市役所前〜八雲神社前〜常盤口間を営業開始する 運びとなった。この車両は、そのうち鎌倉駅西口〜鎌倉市役所前〜 桔梗山線と鎌倉駅西口〜鎌倉市役所前〜手広車庫線を結ぶ路線用 として導入されたもので、江ノ島電鉄グループとしては初の日野車 となる。ちなみに鎌倉駅西口は降車のみ取り扱いとなっており、 鎌倉駅西口→鎌倉市役所前は回送となる
| 2次車 | |
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鎌倉営業所 |
293[横浜200か603] 294[横浜200か604] |
平成13年1月18日に開業したひかりが丘循環線用に導入された。 塗装が簡略化され、大きいウェーブがなくなり、その代わりサイド後方に 緑色で「ENODEN」の英文字が追加された。 運賃箱が新式のものになっており、投入した金額がカウントされるのが 目新しい。
| 3次車 | |
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手広営業所 |
522[横浜200か654] 523[横浜200か655] |
3月19日に開業した新鎌倉山循環および津村(湘南モノレール西鎌倉駅)〜腰越駅〜小動線に 投入された。基本仕様は鎌倉営業所車と同様。
| 4次車 | |
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横浜営業所 |
335[横浜200か680] 336[横浜200か681] |
2001年4月16日開業の「桜道線」(上大岡駅〜桜道坂上〜洋光台駅)専用車