いすゞ製(富士重工ボディ)
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鎌倉営業所 |
236[横浜22か87-71] |
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246[横浜22か88-90] | |
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247[横浜22か89-12] |
平成8年に3回に分けて1台づつ製造された。前代のU-LV324Qと比べてホイルベースが少し短くなったが、リアオーバーハングが少し長くなったため、全長はあまり変化無し。エンジンがV8に置き換えられ、走行音が観光バスさながらの豪快な走行音になった。運転席側の側面はU-UA440NSNに似ているが、非常口両脇の窓の窓幅が少し広げられており、特に最後部の窓の幅の広さは日野車を思わせる。3台とも日産ディーゼルKC-UA460HSNの同期車がいて、車掌窓廃止に加えて運賃幕・出入口幕が装備され神奈中車に類似しているところも一緒である。