懐かしのバス

日産ディーゼル P-U32N(前期型)

579[藤沢営業所] 579[藤沢営業所]

日産ディーゼル工業製(富士重工ボディ)


1次車
藤沢営業所
旧145[相模22か26-04]
手広営業所
577[横浜22か86-83](元藤沢営業所177)
横浜営業所
旧326[横浜22か50-47]

前期モデル、U31をリベット接合から溶接へ、戸袋窓を角型にするなど、 形式を変えた割には前期型の流れを汲んでいる印象が強いが、その後 のモデルに続く要素も多く含んでいる。


2次車
106[藤沢営業所]
藤沢営業所
旧106[相模22か27-32]
178[相模22か27-33]
手広営業所
579[横浜22か86-84](元藤沢営業所179)
横浜営業所
330[横浜22か52-00]

車内の停車ブザーを1次車の丸っこいタイプから多角形形に変更し、 下半分には「止まってから降車口へ」等の簡単な注意書が書かれる ようになった。


3次車
藤沢営業所
114[相模22か28-57]
130[相模22か28-58]
手広営業所
534[横浜22か86-59](元藤沢営業所134)
538[横浜22か86-62](元藤沢営業所138)
横浜営業所
328[横浜22か53-87]
331[横浜22か53-88]

2次車と変わらず。


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