![]() 旧駅舎を模して作られた現在のJR東口駅舎 |
| 住所 | 鎌倉市御成1-15 |
|---|---|
| 営業形態 | 常勤駅 |
| ホーム配置 | 対向式/島式 |
| 駅舎 | 終端式(JR鎌倉駅西口に接続) 連絡改札あり |
| 運賃 | 長谷まで190円 |
| 稲村ヶ崎まで210円 | |
| 江ノ島まで250円 | |
| 藤沢まで290円 | |
| 連絡交通機関 | JR横須賀線 |
鎌倉の玄関口であり鎌倉市の代表駅。江ノ電はJRの西口に接続する。 開業当初は若宮大路横(現在は駅方面への車道)の鶴岡八幡宮寄りに「小町」 という駅名で存在していたが、昭和元年「鎌倉」と改称、昭和24年に国鉄(現JR東日本) 鎌倉駅西口に乗入れを果たし、現在に至る。 言わずと知れた鶴岡八幡宮も駅東口から小町通りか若宮大路を通じアクセスしている。 正月は初詣のため駅前広場が歩行者天国になり、バスターミナルは移動、JRと江ノ電の連絡改札 は閉鎖される。